第5回木暮人国際映画祭2017「こどもこそミライ 」筒井勝彦監督 グランプリ受賞

 

 

「こどもこそミライ -まだ見ぬ保育の世界-」筒井勝彦監督が、本年11月18日(土)、一般社団法人木暮人倶楽部(東京都中央区、吉田就彦理事長)「第5回木暮人国際映画祭2017」グランプリ(最高賞)を受賞しました。http://www.kogurebito.jp/archives/1464
「こどもこそミライ」は、銀座ソーシャル映画祭が発足して間もなく、同映画に出演していた「森のようちえんピッコロ」中島久美子代表との縁で、第4回(2013年1月31日)、第5回(同年2月28日)に上映した作品です。作品はもちろんのこと、熱心な教育関係社が多く集まり、中島代表の魅力的な話が印象的でした。

筒井監督、おめでとうございます!

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Yahoo!ニュースに、銀座ソーシャル映画祭が掲載

Yahoo!ニュースに、銀座ソーシャル映画祭が掲載されました。
https://headlines.yahoo.co.jp/article…
銀座ソーシャル映画祭は、考えるきっかけをつくる市民上映会です。自ら考えて行動する人が増えることを願って開催を続けています。同じ志の方を助言することで、新たな市民上映会の設立もサポートしています。

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銀座ソーシャル映画祭「mini」スタート

銀座ソーシャル映画祭miniを始めました(第41回)。
平日夜のレギュラー版とは異なる週末昼の銀ダラcinemaと似たスタイルで、平日夜に開催します。銀ダラが「週末を銀座でダラダラ映画を観る」のに対し、miniは「SDGs(持続可能な開発目標)のテーマに沿った映画を観る」上映会です。毎週水曜にオルタナSと共催している朝活(勉強会)メンバー向けの上映会を、せっかくならば誰もが参加できるよう銀座ソーシャル映画祭のシリーズにしました。
上映後は交流会も設定していませんが、自然発生的に感想を中心におしゃべりが始まるため、レギュラー版参加者からも「少人数で話しやすく雰囲気が良い」と好評です。
不定期開催ですが、、いつでもお気軽にご参加ください。

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全ソ連(全国ソーシャルシネマ普及促進連絡会)を設立しました

「自ら考えて行動する人」が増えれば、少しずつかもしれないが、世の中はきっと良くなる。「考えるきっかけ」をつくる「銀座ソーシャル映画祭」を参考に設立した「恵比寿シーシャル映画祭」「シネマベリ二子玉川」「ロータスシネマ」の主宰者らと共に、ドキュメンタリー映画の市民上映会を広げるために活動します。

自分たちだけでは小さな点のような上映会でも、仲間が増えれば、やがて面になるはず。みなさんも上映会をしてみませんか?

なお、怪しい名前の団体ですが、社会主義とは無縁の社会貢献主義ですのでご安心ください。

「銀座ソーシャル映画祭」

https://www.facebook.com/ginzasocialfilmfestival/

「恵比寿シーシャル映画祭」

https://www.facebook.com/yebisusocialfilmfestival/

「シネマベリ二子玉川」

https://www.facebook.com/cinemaveri/

「ロータスシネマ」

https://www.facebook.com/LotusCinema/

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未来を創る映画館展(トーキョーワンダーサイト本郷@東京都文京区)で銀座ソーシャル映画祭の活動が展示、ゲストトークにも登壇

市民上映会のためのイベント「未来を創る映画館展」(文京区 トーキョーワンダーサイト本郷、1/14~2/12)に招かれ、ゲストトーク「映画を通じた市民運動とコミュニティ形成」に登壇しました。
イベント主催者のユナイテッドピープルのアーヤさんの進行で、・銀座ソーシャル映画祭(東京銀座)西村修、 想ふ映画館(札幌市ほか)廣野聡美さん、ソシアルシネマクラブすぎなみ(東京杉並区)大場亮さんが、それぞれの上映活動の紹介とその魅力を語りました。その後、市民上映会を主催したいという人たちとワークショップが行われ、最後は会場を移して交流会がありました。

銀座ソーシャル映画祭は、考えるきっかけを作るゆるい上映会です。自ら考えることで行動が起こり、社会が少し良い方向に動く。そんなスタイルの市民上映会を主催したい方も応援しています。

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ふじのくにCSRサミット2016(静岡市開催)で銀座ソーシャル映画祭の活動を紹介

静岡市で開催された「ふじのくにCSRサミット2016」(ふじのくにCSRサミット実行委員会実施主体)にゲストで招かれ、銀座ソーシャル映画祭の活動を紹介しました。

100名を遥かに越す盛大なイベントで、静岡市が推進するCSRパートナー企業の表彰式の後、分科会が開催されました。分科会のひとつ「地域のCSRコミュニティ」をテーマに、第1回静岡ソーシャル映画祭が開催され、パネリストとして銀座ソーシャル映画祭の活動を紹介しました。

今後、静岡ソーシャル映画祭が継続されることを願っています。

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ユナイテッドピープル社の2トップと会談

南米コスタリカに移住中のユナイテッドピープル社の関根社長が一時帰国中でしたので、アーヤ副社長と共にお会いしました。

関根社長の住まいは田舎にあり、家族共に楽しまれているご様子でした。毎月のように帰国されているような気もしますが。
ボスが留守の間、忙しいはずのアーヤ副社長はさらに多様な挑戦を続けています。来年1月14日~2月12日に開催する「未来を創る映画館展」の準備もそのひとつのようです。
「人をつなぐ 世界を変える」ユナイテッドピープル社に、「考えるきっかけ」をつくる銀座ソーシャル映画祭は、いつでも協力いたします。

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再び、WEBマガジン「Fragments」に掲載されました

WEBマガジン「Fragments」の連載コラムに、再び銀座ソーシャル映画祭が紹介されました。
コラムニストはユナイテッドピープル社のアーヤ副社長です。「あなたの思うままの「映画館」を実現!【市民上映会オーガナイザーにインタビュー】」全国の市民上映会を代表する3団体へのインタビューです。

http://www.fragmentsmag.com/2016/10/united-people-6/

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銀座ソーシャル映画祭「銀ダラcinema」スタート

平日夜に開催するレギュラー版とは別に、週末昼間にも上映会を始めました(第30回)。

何も用事がない週末、暇つぶしにドキュメンタリー映画を銀座でダラダラと観る・・・銀座でダラダラ。

銀ブラならぬ「銀ダラ」は、銀座の新名物です(ウソ)!

月1回、2本立てで開催予定です。気が向いた時にお気軽にご参加ください。

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WEBマガジン「Fragments」に掲載されました

WEBマガジン「Fragments」の連載コラムに、銀座ソーシャル映画祭が紹介されました。
コラムニストはユナイテッドピープル社のアーヤ副社長です。「ごはんも映画も!おいしさは“誰と、どう食べるか”で、違ってくる」
http://www.fragmentsmag.com/2016/09/united-people-5/

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第29回は「横乗日本映画祭」とコラボ

第29回は、横乗日本映画祭(http://yoko-nori.jp/)とのコラボ企画でした。

2012年より毎年茅ヶ崎で開催されている、日本の横乗り文化(サーフ、スノーボード、スケート)にフォーカスした横乗日本映画祭は、今年も11月にイオンシネマ茅ヶ崎で第5回を迎えます。

主催者の劔持良輔氏は、平塚市でサーフショップを営む傍ら、ビーチクリーンはもちろん、地域の町おこし、ハンディキャップのある方へのスポーツサポートなど、様々な活動を自然にこなしています。そんな劔持氏をゲストに迎え、上映予定の横乗映画を2本楽しみ、ゲストトークに登壇いただきました。

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第25回は「とやま映画祭」とコラボ

第25回は、富山県3市で開催の映画交流イベント「とやま映画祭」(http://www.toyamaff.com/)とコラボ。黒部市国際文化センター・コラーレ会場で上映しました。

約900人収容の大ホールは、圧巻の大画面と高音質でした。ゲストにユナイテッドピープル社のアーヤ藍さんを迎え、上映後はステージでトークセッションもありました。富山でも銀座ソーシャル映画祭のような市民上映会が誕生することを期待しています。

 

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CSRリーダー会議@tokyoで銀座ソーシャル映画祭の活動を紹介

虎ノ門にある日本財団ビルで開催された「第3回CSRリーダー会議@tokyo」(新CSR検定委員会サポート事務局主催)にゲストで招かれ、銀座ソーシャル映画祭の活動を紹介しました。企業や団体のCSR部門のリーダーが参加する会合です。その中で、企業が主催する形を取っている市民上映会の社会的意義や企業利点を伝えました。

自ら考えて行動する人を増やすための銀座ソーシャル映画祭。銀座だけでなく、みなさんが始めれば、点が面に広がります、とお伝えしました。有名企業で長年CSR担当している要職の方が多く参加されていて、正直に言うと薄い反応に失望していましたが、後日、上映会開催したい方が相談に来られました。そして、恵比寿ソーシャル映画祭が誕生しました。

 

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「cinemoシアター・インタビュー」に掲載されました

ドキュメンタリー映画を配給するユナイテッドピープル社が運営する、市民上映会のためのウェブサイト「cinemoシアター」で、銀座ソーシャル映画祭について関根社長より取材され、掲載されました。

https://www.cinemo.info/intv01.html

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「竹のスピーカー」を使っています

上映会では、日本の竹で作ったスピーカー「の音PRO竹」を使用しています。
小型ながら高出力のスタイリッシュな電源要らずのスピーカーです。

時々、会場で質問を受けるので、ご紹介します。詳しくは下記サイトをご覧ください。

http://www.arupapa.jp/

 

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第15回は代々木公園で「アースデイ大学」とコラボ

第15回は、代々木公園で開催しました。
2日間で10万人規模の日本最大級の環境市民イベント・アースデイ東京2015で、アースデイ大学とのコラボ上映でした。ゲストには、辻井パタゴニア日本支社長、関根ユナイテッドピープル社長を迎え、生姜塚アースデイ大学代表の進行で、一緒に登壇しました。
大勢の方が集まり、上映後のトークセッションも熱心に聞き入り、また、温かい雰囲気の中で盛り上がりました。

 

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銀座の有名写真ギャラリーが会場に

ホテルモントレ銀座、電源カフェ銀beez等で上映会を開催してきましたが、第11回は新たに銀座の写真ギャラリー「ギャラリー・アートグラフ銀座」を会場にご協力いただいています。

1950年創業以来、プロフェッショナル写真の制作ひとすじで、日本の名だたるプロ写真家の名作を手掛けていることで有名な写真弘社のギャラリーです。日中は写真ギャラリーとして使われているスペースを、その期間展示中の写真家のみなさんにもご理解いただき、閉店後の夜を上映会に利用させていただいています。
そのため実は映画だけでなく、写真も鑑賞できる素敵な空間になっています。

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「読売オンライン」に掲載されました

読売新聞のウェブサイト、YOMIURI ONLINEに掲載されました。

活動について丁寧に取材していただき、想いが伝わるコンテンツになっています。
http://www.yomiuri.co.jp/…/…/ginza/20141010-OYT8T50020.html…

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第10回は銀座テラスで「銀座三越」とコラボ

10月6日、記念すべき第10回を銀座三越で開催しました。
9階フロアの素敵なスペース、銀座テラスです。テラスルーム内で壁をスクリーンに上映、上映後には配給会社のユナイテッド・ピープル社の関根代表をゲストに、会社設立の思いや台北カフェストーリーについてなど、いろいろお聞かせいただきました。
交流会はそのまま9階の野外にあるテラスガーデンで、秋の空気を感じながら美味しい食べ物と飲み物と会話を楽しみました。

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銀座三越のイベントで紹介されました

銀座三越のイベント「Go! Go! Office workers わたしらしく、かがやく、はたらく」のイベント情報一覧に、第10回銀座ソーシャル映画祭が紹介されています。
http://mitsukoshi.mistore.jp/…/ginza/event/offi…/event.html…
第10回GSFFは、素敵な9階銀座テラスでの開催です。

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FMラジオ「中央FM」に生出演しました

9月17日、都心中央区唯一のラジオ局「中央FM」のお昼の番組「Hello! RADIO CITY」に生出演!
パーソナリティ井上亜紀子さんの応援で、「銀座ソーシャル映画祭」の活動をご紹介いただきました。ソーシャルな輪が広がっています。
番組ブログ http://fm840.jp/blog/hello/2014/09/17/17459

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再び「銀座公式ウェブサイト」に掲載されました

銀座公式ウェブサイトから取材を受け、同ウェブサイトのコンテンツ「銀座×CSR」に銀座ソーシャル映画祭の活動が紹介されました。

http://www.ginza.jp/csr/537

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「東京新聞」に掲載されました

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「毎日新聞」に掲載されました

7月11日(金)の毎日新聞朝刊に掲載されました。全国紙デビューです。
食品ロスの特集記事の中で、比較的大きなスペースで、14日の上映会とゲストの農林水産省長野室長の講演(本当はトークセッション)を案内しています。

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「Yahoo!ニュース」に掲載されました

第6回銀座ソーシャル映画祭の様子が、yahooニュースに掲載されました。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article…

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第6回は「テレビ東京」とコラボ

徐々に存在感を増す「銀座ソーシャル映画祭」?開催開始から1年も経たないのですが、テレビ東京からオファーがあり、同社制作のドキュメンタリー映画を上映することになりました。

老々介護の重たいテーマでしたが、「映画を通じて手軽に社会的課題に触れる」ために、異業種が人のつながりで活動を広げる良い事例になりました。

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初ゲストを迎える!上映後は楽しいトークセッション

年明け最初の第4回GSFF。
上映後、いつもは映画の感想を共有する「ダイアログ」ではなく、ゲストを迎えて登壇者中心の「トークセッション」を実施しました。上映映画に出演している森のようちえんピッコロの中島代表は、実績、人柄ともに魅力たっぷり。話す内容も深く、濃く、面白く、あっという間に時間が経ちました。
ゲストを迎えるトークセッションには、「誰もが気軽に参加できる上映会」の思わぬヒントがありました。あまりに楽しい中島さんなので、再上映で再登場してもらうようお願いしました。

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早くも第3回。会場はホテルからノマドカフェへ

順調に回を重ね、年内最後の上映会。
当初は年に2回は開催しようと心に決めていましたが、なんと1月半に1回のペースで第3回が終了しました。
相変わらず、参加者のみなさまは温かく、素敵な空間になっています。

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「銀座公式ウェブサイト」に掲載されました

銀座公式ウェブサイトから取材を受け、同ウェブサイトのコンテンツ「銀座×CSR」に銀座ソーシャル映画祭の活動が紹介されました。
http://www.ginza.jp/csr/2085

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「銀座ソーシャル映画祭」誕生!

2013年夏、「銀座ソーシャル映画祭」という大袈裟な名前で、ドキュメンタリー映画の市民上映会が誕生しました。
「多くの人に考えるキッカケを!」

映画を通じて気軽に社会的課題に触れることで、自ら考えることが自ら行動を起こし、やがて社会は良くなる・・・との仮説の下、ひとりのサラリーマンが自ら考え、それを、能力ある社外女性の強力なサポートを得て、上映会が始まりました。
集まった会場は、とても良い雰囲気でした。「世の中にこんな場所が必要だ」と強く感じ、続ける覚悟を決めました。

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